2027年(令和9年)・2026年の祝日一覧と連休

祝日・振替休日の一覧と、3連休以上の連休、「平日を1日休むと何連休になるか」を年ごとに表示します。Excel や Googleカレンダーに取り込める CSV もコピー・ダウンロードできます。

連休の数え方

2028年以降の春分の日・秋分の日は、計算による予想です。正式には前の年の2月に、国立天文台が官報で発表する「暦要項」で決まります(2028年の分は2027年2月の予定)。年末年始の休みは法律の祝日ではなく、会社や役所の決まりによります。

2027年(令和9年)の祝日 一覧

2027年の祝日は16日、振替休日が1日で、合わせて17日です。土曜日と重なる祝日はなく、日曜日と重なるのは春分の日(3月21日)だけで、翌日の3月22日が振替休日になります。

日付名前
1月1日(金)元日
1月11日(月)成人の日
2月11日(木)建国記念の日
2月23日(火)天皇誕生日
3月21日(日)春分の日
3月22日(月)振替休日
4月29日(木)昭和の日
5月3日(月)憲法記念日
5月4日(火)みどりの日
5月5日(水)こどもの日
7月19日(月)海の日
8月11日(水)山の日
9月20日(月)敬老の日
9月23日(木)秋分の日
10月11日(月)スポーツの日
11月3日(水)文化の日
11月23日(火)勤労感謝の日

2027年の主な連休

2026年(令和8年)の祝日 一覧

2026年の祝日は16日、振替休日と国民の休日が1日ずつで、合わせて18日です。9月19日(土)〜9月23日(水)は5連休(シルバーウィーク)になります。

日付名前
1月1日(木)元日
1月12日(月)成人の日
2月11日(水)建国記念の日
2月23日(月)天皇誕生日
3月20日(金)春分の日
4月29日(水)昭和の日
5月3日(日)憲法記念日
5月4日(月)みどりの日
5月5日(火)こどもの日
5月6日(水)振替休日
7月20日(月)海の日
8月11日(火)山の日
9月21日(月)敬老の日
9月22日(火)国民の休日
9月23日(水)秋分の日
10月12日(月)スポーツの日
11月3日(火)文化の日
11月23日(月)勤労感謝の日

振替休日と国民の休日のルール

CSVの使い方

よくある質問

2027年のゴールデンウィークは何連休?

カレンダーどおりなら、5月1日(土)から5月5日(水)までの5連休です。4月30日(金)を休めば、4月29日(木・昭和の日)から7連休になります。

祝日はいつ決まる?

ほとんどの祝日は「国民の祝日に関する法律」で日付や決め方が決まっています。春分の日と秋分の日だけは、天文の計算をもとに、前の年の2月に正式な日付が発表されます。

銀行や役所は祝日に休み?

銀行・役所は、土日・祝日と年末年始(銀行は12月31日〜1月3日、役所は12月29日〜1月3日が一般的)が休みです。

根拠・参考にした公式情報

最終更新: 2026年10月12日